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2026/01/27

鵜沼校

平田颯太朗

小学生向け

なぜ英語を小学生からやっておくべきなのか。

※現在小6の人数が残り数席となっております。

 集団授業をご希望の場合は、お早めにお問い合わせください。

 

お世話になります。

GKの進学塾鵜沼校の平田颯太朗です!

 

現在、2月に入ろうとしております。

小学生の皆さんは、次学年へと進学していきますね。

特に小学校6年生の皆さんは、中学校へと進んでいきます。定期テストや成績などで、より厳しく評価される世界へと入っていきます。

小学5年生の皆さんも、ついに中学生まで残り1年となるというわけです。

 

ここで1つ警鐘を鳴らしておきます。

 

小学生がやっている英語では太刀打ちできないという事実があります。

直近の敵は「中学生の英語」だからです。

 

中学生が求められるのは、

①英語の文章が書けるかどうか。

➁長文が読めるかどうか。

➂単語はどこまで理解できるのか。

これにつきます。

高校入試の英語を見れば、これがよくわかります。

 

つまり、話せても、発音ができても、「高校受験では勝てない。」ということです。

 

ではGKでは何をしているのか。

GKの進学塾の小学生は「英検コース」というもので、英語に取り組んでいます。

英検は

5級→中学校1年生の途中までのレベル

4級→中学校2年生程度のレベル

3級→中学校卒業レベル

準2級→高校半分程度のレベル

2級→高校卒業程度のレベル

準1級→大学生、職業に運用するレベル

1級→プロレベル

上記のようにレベル分けがされています。

 

GKの小学生は上記の 4級、5級 に合格することを大義名分とし、進んでいます。

つまり、英検を使い、中学校のレベルを先に教え、英語が本当に「点数が取れる」状態にしておくことができます。

もちろん、単語を含め、文章を書く練習をしていきます。

また、中学校のサキドリに加え、英検を受験していくことになります。

実は英検を持っていると、大学受験の費用に直結してくることがあります。

 

(例) 中部学院大学

英検2級以上で授業料全額免除
看護リハビリテーション学部 320万円免除(325万円/4年 が実費)
人間福祉学部・教育学部スポーツ健康科学部 240万免除(237万円/4年 が実費)

 

小学生の内から、先を見据えて英検に目を向けています。

現在小学生で、「英語に不安を抱えている…」「何かしないとまずいかも…」

と考えている方には、うってつけのコースです。

現在鵜沼校の小学校6年生は、中1の内容をすべて終え、中2の内容に入っています。

小学校5年生でも、中2の内容に入っている生徒もいます。

 

ご興味がある方は、一度お気軽にご相談下さい!

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