鵜沼校
平田颯太朗
小学生向け
成績の上がる塾
お世話になります。
GKの進学塾鵜沼校の平田です!
本日は、小学生の皆さんへ向け、今の中学生がどういった状況になっているかをお話しします。
中学校1、2年生の皆さんは、1年間のテストが終わりました。
きっと一息ついたところかと思います。
そして今回鵜沼校では、点数を伸ばしてくれた生徒がかなり多いです!
各務原市立中央中学校の定期テストは、
中1 250~260点程度
中2 280~300点程度
上記の平均点となることが多いです。
特に中1の平均点は、かなり苦しい点数です。
鵜沼校に通う中央中学校の生徒は多く、もちろんこの平均点で戦っていますが、それでも点数が伸びる子の方が多いです。
伸びるとは、前回のテストよりも点数が上がっていることを指します。
ではなぜ、成績が上がり、点数も伸びるのか。

答えの1つは「管理」です。
GKの進学塾は時代に沿っていない面があります。
それは 強制 をすることです。
現代では、自由、フリースペース、など、個人が選び利用をするシステムが増えてきています。
ただ、それは教育現場において、優しくありません。
自由だよ といわれて本当に利用をするのか。力を注げるのか。
僕は違うと断言します。
強制をして、やり切ることに助力をするから優しいです。
管理をして、結果に結びつくから優しいです。
それが私たちのやっている「校舎オープン」になります。
中学生のテスト前は、○○時間必ず勉強していくという企画をし、必ず校舎に足を運びます。
学年によって時間は違えど、絶対時間勉強することになるので、おのずと力はついていきます。
そして、小学生にも、この力をつけてほしいと思っております。
その力は、
➀長時間集中する力
②嫌なことから逃げない力
この2つです。

そのため、イベント的に夏休みや冬休みなどの長期休暇は、複数日中高生と一緒の部屋で勉強をすることもあります。
それができる小学生は中々いません。
でも、そうやって練習していくから中学生になったときに、慣れている状態でテスト勉強ができます。
だから最終的に点数や成績が伸びていきます。
私たちは「管理」が得意分野です。
小学生から、いっしょにやってみてはいかがでしょうか?